【フルレバレッジとは】フルレバロングについても解説

2023.11.15


・フルレバって何?
・デメリットやリスクは?
・稼ぐコツは?

フルレバって言葉があるけど、フルレバの意味がよく分からない、フルレバって危なそうというイメージを持つ方もいるでしょう。

フルレバの仕組みやリスクを知らないままトレードをするのは危険!

海外FX歴10年以上の筆者は、さまざまな海外FX業者でフルレバトレードを行ってきました。

この記事は、フルレバの仕組みやリスク、注意点などをまとめています。

フルレバの正しい知識を得ることができます。

フルレバとは、その業者で使える最大(フル)のレバレッジをかけてFXすることです。

それでは詳しく解説します。

この記事のポイント

高いレバレッジを使った場合、少ない資金でも大きなロット数が持てます。

しかし、適切な資金管理をしなければ損失が出てしまう可能性も!

レバレッジを使ってトレードするなら、追証なしのゼロカットシステムが完備されている海外FXを選びましょう。

筆者がフルレバレッジ取引で海外FX初心者におすすめする信頼性の高い業者は「XM Trading」です。

日本人が設立した海外FX業者ということもあり、日本語サポートのレベルは他社に比べてかなり高くなっています。

また、最大レバレッジ1,000倍、追証が発生しないゼロカットシステムを採用し、安心してトレードを楽しんでいただけます。
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レバレッジとは?

レバレッジとは資金以上の取引を行うことができる投資のシステムです。

レバレッジは、「レバレッジ10倍」、「レバレッジ500倍」のように〇〇倍で表現されます。

1万円の資金で取引を行う場合、レバレッジ100倍なら100万円分、レバレッジ3,000倍なら3,000万円分の取引ができるというわけです。

FXはレバレッジがあるおかげで少ない資金でも大きな利益を狙うことができます。

ちなみに、国内FXは日本の法律によって最大レバレッジは25倍に制限されています。

一方、海外FXは法律によるレバレッジ制限がなく、各業者によって使える最大レバレッジは異なっています。

出典:auじぶん銀行

フルレバとは?フルレバレッジの意味

フルレバとは?フルレバレッジの意味

フルレバとは、「フルレバレッジ」の略でその業者で使えるフル(最大)のレバレッジをかけて取引することです。

たとえば、最大500倍レバレッジが使える業者で500倍レバレッジを使って取引するとフルレバになります。

当たり前ですが、1,000倍のレバレッジが使えるFX業者で500倍でトレードする場合はフルレバと言いません。

またフルレバではないものの、数百倍を超えるレバレッジで取引することをハイレバレッジと言います。

たとえば、最大500倍レバレッジが使える業者で400倍レバレッジを使って取引することはハイレバレッジになります。

国内FXなら25倍レバレッジがフルレバになるので、フルレバは必ずしもレバレッジが高いとは限りません。

フルレバのメリット3つ

フルレバのメリットは以下の3つです。

  • 少ない証拠金で取引ができる
  • ロット数を増やして大きな利益が狙える
  • ロスカットしにくくなる

1つずつ解説します。

少ない証拠金で取引ができる

フルレバを使うと、少ない資金で大きな取引ができるメリットがあります。

FX取引に必要な証拠金(必要証拠金)は、「通貨価格×取引量÷レバレッジ」で計算することができます。

仮に1ドル100円の通貨で1万通貨の取引を行うとして、レバレッジなしなら100万円の資金を用意しなければなりません。

それでは、フルレバ1,000倍が使える海外FX業者ならどうでしょうか?

必要証拠金は、「通貨価格100円×取引量1万通貨÷レバレッジ1,000倍」で1,000円になります。

100万円を用意して1万通貨の取引をするよりも、レバレッジ1,000倍を使って1,000円で万通貨の取引をする方が資金はかなり節約できます。

このように、フルレバを使うと少ない証拠金で大きな取引を行うことができます。

ロット数を増やして大きな利益が狙える

フルレバには、ロット数を増やして大きな利益が狙えるメリットがあります。

仮に、1万円を元手に1ドル100円の通貨を購入するとします。

レバレッジを使わない場合、最大取引量は「資金1万円÷通貨価格100円=100通貨」です。

それでは、フルレバ1,000倍が使える海外FX業者ならどうでしょうか?

100通貨にレバレッジ1,000倍をかけると10万通貨になります。

1ドル100円から1ドル101円に値上がりした場合、「100通貨なら100円の利益」、「10万通貨なら10万円の利益」です。

このように、フルレバで取引量を増やせば、フルレバの倍数だけ利益を増やすことができます。

ロスカットしにくくなる

フルレバで必要証拠金を減らすことはロスカット対策になります。

ロスカットは、事前に決められている証拠金維持率に基づいて行われます。

証拠金維持率は、「有効証拠金(口座残高)÷必要証拠金×100%」で計算することができます。

それでは、レバレッジを使う場合と使わない場合の証拠金維持率の違いについて見てみましょう。

<条件>

・取引価格:1ドル100円

・有効証拠金:10万円

・取引量:1,000通貨

・ロスカットの水準:証拠金維持率20%以下

①レバレッジを使わない場合

証拠金維持率は、「有効証拠金10万円÷必要証拠金10万円×100%=100%」

②フルレバ1,000倍を使う場合

証拠金維持率は、「有効証拠金10万円÷必要証拠金100円×100%=100,000%」

レバレッジを使わない場合の証拠金維持率は100%であるのに対し、レバレッジ1,000倍を使った場合の証拠金維持率は100,000%となっています。

ロスカットの水準は証拠金維持率20%ですから、レバレッジを使った方が証拠金維持率に余裕があるのが分かります。

このように、フルレバはロスカット対策にも活用できます。

フルレバのデメリット3つ

フルレバトレードのデメリットは以下の3つです。

  • 口座残高によるレバレッジ制限の影響が大きい
  • 資金が一気に減ってしまう
  • 中長期取引に向いていない

それぞれのデメリットを紹介します。

口座残高によるレバレッジ制限の影響が大きい

フルレバのデメリットは、口座残高によるレバレッジ制限の影響が大きいこと。

海外FX業者の多くは口座残高によるレバレッジ制限を設けています。

たとえば、1000倍のフルレバが使えて口座残高が100万円を超えるとレバレッジが500倍に制限される業者があったとします。

取引で順調に利益を増やし、やがて口座残高が100万円になると、その時点で1000倍のフルレバから使えるレバレッジが500倍になってしまうわけです。

レバレッジを使って取引に必要な証拠金(必要証拠金)を抑えていた場合、レバレッジ制限がかかった瞬間に必要証拠金が跳ね上がってしまいます。

フルレバで取引を行うときは、口座残高によるレバレッジ制限がかかる前に出金するか、レバレッジ制限がかかっても大丈夫なように証拠金の調整をしておく必要があります。

資金が一気に減ってしまう

フルレバのデメリットは、レバレッジで取引量を増やすと資金が一気に減ってしまうリスクがあること。

まずはレバレッジをかけて取引する際の取引量と必要証拠金について理解しておく必要があります。

必要証拠金は以下で計算することができます。

必要証拠金レート×取引量÷レバレッジ=必要証拠金

以下の条件で取引する場合の必要証拠金について見てみましょう。

  • 取引通貨

┗1ドル100円

  • 必要証拠金

┗10万円

  • フルレバ

┗1000倍

必要証拠金が10万円なら、1ドル100円の資金で取引できるのは「必要証拠金10万円÷レート100円=1000通貨」になります。

1000通貨の取引を行う場合、1円の値動きが発生したときの損失は1000円。

フルレバを使うと必要証拠金を変えずに取引量を増やせます。

レバレッジ1000倍を使って取引量を100万通貨に上げてみるとどうなるでしょうか?

必要証拠金は「100円×100万通貨÷1000倍=必要証拠金は10万円」になります。

100万通貨の取引を行う場合、1円の値動きが発生したときの損失は100万円になります。

このようにフルレバを使って取引量を上げてしまうと資金が大幅に減ってしまうリスクがあるので注意してください。

中長期取引に向いていない

フルレバのデメリットは中長期取引に向いていないことです。

特に数日かけてポジションを保有するスイングトレードや数カ月以上かけてポジションを保有するポジショントレードには向いていません。

中長期の取引は狙う値幅がある程度大きくなることや、仮に為替差益で利益を作り出すことができなくてもスワップポイントで利益を得ることができます。

ポジションの保有期間が長くなると急激な為替変動に巻き込まれることも多いですが、フルレバを使って証拠金ギリギリの取引をしていると一瞬でロスカットに至ります。

長い時間かけて貯めてきた為替差益の含み益やスワップポイントを失うことにもなるため、中長期取引を行う時は為替変動に耐えられるようにレバレッジを引き下げ、証拠金に余裕を持たせて取引するのが基本。

フルレバトレードを行うときはスキャルピングやデイトレードなど時間軸が短い短期取引が中心になります。

XM(エックスエム)でフルレバやる時の注意点

海外FX業者XMは888倍のフルレバが使えます。

実際にXMでフルレバトレードする際は以下の4つの点に注意してください。

  • ECN口座のフルレバは500倍
  • 口座残高によるレバレッジ制限
  • CFD銘柄で使えるフルレバは200倍
  • スプレッドが広くスキャルピングにはやや不向き

それぞれの注意点を紹介します。

ECN口座のフルレバは500倍

XMには、マイクロ口座・スタンダード口座・ゼロ口座の3種類の口座タイプが用意されています。

このうちフルレバで888倍レバレッジが使えるのはマイクロ口座・スタンダード口座の2つ。

ゼロ口座のフルレバは500倍になっているため、それ以外の口座タイプに比べて使えるレバレッジは低めに設定されています。

ゼロ口座は他の口座タイプに比べてスプレッドが狭いメリットがありますが、10万通貨で1回あたりの取引に1.0pipsの取引手数料が発生します。

888倍のフルレバを使うなら、マイクロ口座かスタンダード口座を選んでください。

口座残高によるレバレッジ制限

XMには2段階の口座残高によるレバレッジ制限があります。

XMの口座残高によるレバレッジ制限は次の通りです。

口座残高マイクロ・
スタンダード口座
ゼロ口座
0~
200万円
888倍500倍
200万円~
1000万円
200倍200倍
1000万円~100倍100倍

また複数の口座を開設している場合、それぞれの口座残高を合算した金額になります。

XMの場合はレバレッジ制限がかかったからと言って、すぐにレバレッジが制限されるわけではありません。

通常は数日の猶予期間が設けられるため、早めに出金して口座残高を減らすか、追加入金や取引量を減らすなどして証拠金に余裕を持たせましょう。

CFD銘柄で使えるフルレバは200倍

XMはCFD取引を行うこともできます。

CFDとは差金決済取引のこと。株価指数や株式、エネルギーなどの銘柄を対象とした投資です。

FXも差金決済取引の1つになりますが、FXの市場が大きいためCFDとは区別されています。

CFD銘柄のフルレバはFXのフルレバに比べると小さくなっているので注意してください。

以下、XMのCFD取引における最大レバレッジです。

CFD銘柄最大レバレッジ
コモディティ50倍
株価指数200倍
エネルギー66.7倍

ちなみに金や銀などの銘柄はFXと同じ888倍のフルレバが使えます。

スプレッドが広くフルレバスキャルピングにはやや不向き

XMはスタンダード口座やマイクロ口座のスプレッドが1.6pips~、ゼロ口座のスプレッドが取引手数料も合わせて1.1pips~と他の海外FX業者に比べてやや高めに設定されています。

フルレバの魅力と言えば、数秒から数分間隔で取引を繰り返して薄利を積み上げていくスキャルピングです。

しかし、スキャルピングは取引回数が多くなってしまうため、スプレッドが広いと取引コストが大きくなります。

XMでフルレバトレードする場合はスキャルピングよりも取引回数が少ないデイトレードの方がおすすめ!

ちなみに、筆者がXMのフルレバ888倍と1万円チャレンジをした実録ファイルもありますので、参考にしください。

フルレバレッジとハイレバレッジの違い

フルレバレッジは、そのFX業者で使える上限のレバレッジを意味するのに対し、ハイレバレッジは相対的に高いレバレッジを意味する言葉です。

“○○倍以上のレバレッジを使うと、ハイレバレッジになる”という明確なラインはありませんが、一般的には100倍を超えるレバレッジがハイレバレッジと言われるようになります。

たとえば、1,000倍が上限の海外FX業者Aと、500倍が上限の海外FX業者Bがあったとします。

500倍を使ってトレードする場合、海外FX業者Aならハイレバトレード、海外FX業者Bならフルレバトレードになるわけです。

100倍を使ってトレードするなら、海外FX業者Aも海外FX業者Bもハイレバトレードになります。

フルレバでスキャルピングするとどうなる?

スキャルピングとは、数秒から数十分単位でポジションを持っては決済し、再びポジションを持って決済することを繰り返すスタイルことです。

海外FXで主流の取引スタイルに「スキャルピング」があります。

1回あたりの利益は1pipsから10pipsと小さいですが、レバレッジを使うことで1回あたりの利益を大幅に増やせます。

海外FXはスキャルピングに対してウエルカムなスタンスの業者が多いので、フルレバのスキャルピングも可能です。

フルレバのスキャルピングでは、高すぎるレバレッジの業者だと、ポジションを持った時点でロスカットのリスクが高くなるので注意が必要になります。

上限が100倍の業者ならフルレバでスキャルピングもできますが、1,000倍の業者なら状況に応じたスキャルピングが必要になります。

少額でフルレバした場合の最大ロット数は

フルレバを使うことで、少額の資金でもロット数を増やして大きな利益が狙えます。

海外FX業者によって上限レバレッジは異なるため、それぞれの業者によって最大ロット数も変わります。

フルレバを使ったときの最大ロット数を見ていきます。

ロットや必要証拠金の計算方法について

最大ロット数を知るためには、必要証拠金の計算方法を知っておく必要があります。

以下を条件に、必要証拠金を計算しましょう。

  • 1ドル100円
  • 1万取引量
  • 資金=10万円
  • 必要証拠金の計算式=「為替レート×ロット数÷レバレッジ」

ロットの関係

どれくらいのロット数が持てるのか見てみましょう。

1ロット=10万取引量で計算しています。

1万円の資金で取引する場合

XM8.8万通貨(0.88ロット)
Land Prime(旧:Land-FX)5万通貨(0.5ロット)

1ロットだと、

  • 100pipsの値動き=10万円
  • 10pipsの値動き=1万円
  • 1pipsの値動き=1,000円

の利益が狙えます。

【5万円の資金で取引する場合】

XM44.4万通貨(4.4ロット)
Land Prime(旧:Land-FX)25万通貨(2.5ロット)

5ロットだと、

  • 100pipsの値動き=50万円
  • 10pipsの値動き=5万円
  • 1pipsの値動き=5000円

の利益が狙えます。

【10万円の資金で取引する場合】

XM88万通貨(8.8ロット)
Land Prime(旧:Land-FX)50万通貨(5ロット)

10ロットだと、

  • 100pipsの値動き=100万円
  • 10pipsの値動き=10万円
  • 1pipsの値動き=1万円

の利益が狙えます。

少ない資金でも大きな利益が発生することが分かります。

上限レバレッジの大きさでリターンも大きく変わります。

ただし、証拠金ギリギリで取引をすると、レートが逆行したときにロスカットがすぐに起こります。
実際にトレードするときは、ロット数を調整しながらトレードすることが大事です。

フルレバやるなら資金管理を徹底する!

フルレバトレードは海外FXの魅力でもありますが、レバレッジや資金管理を徹底しないと大きな損失を出してしまうリスクもあります。

フルレバトレードするなら、資金管理を徹底することが大切!

口座残高によるレバレッジ制限に注意しながら、スキャルピングやデイトレードなど時間軸が短い取引スタイルでフルレバトレードを行うのであれば、海外FX初心者でも大きな利益が期待できます。

また海外FX業者は追証なしのゼロカットシステムがあるので、フルレバ取引をして大きく負けたとしても借金を抱える心配はありません。

フルレバロングとは?

フルレバロングとは?


先述しましたが、フルレバロングとはロングポジションを持つときにフルレバを使うことです。
FXにおいて、ロングというのは「通貨を買うこと」、「買いポジションを保有すること」を指します。

ロングポジションは、価格が上昇したときに利益が出ます。
たとえば、1ドル110円の通貨ペアをロングした場合、1ドル115円になった時点で決済すると5円の利益が出る計算です。

フルレバショートとは?


フルレバショートとは、ショートポジションを持つときにフルレバを使うことを意味します。
FXにおいて、ショートというのは「通貨を売ること」、「売りポジションを保有すること」を指します。

ショートポジションは、価格が下がったときに利益が出ます。

たとえば、1ドル110円の通貨ペアをショートした場合、1ドル105円になった時点で決済すると5円の利益が出る計算です。

フルレバについてよくある質問

フルレバについてよくある質問をまとめました。

危険性は?

自己資金管理ができない人にとっては危険。
レバレッジが高いとトレードできるロット数の幅が広がります。

ロットを多数持つと1pips動くだけで損益が大きくなりますので、リスク管理ができない人にとっては危険と言えます。

メリットはありますか?


少ない証拠金で大きなロットを持つことができます。
成功すれば大きい利益を得ることができるでしょう。

ただし、フルレバでトレードをするなら、必ずゼロカットシステムがある海外FX業者を選びましょう。
ゼロカットシステムとは、万が一、損失を出してしまい口座残高がマイナスになったとしてもそのマイナス分を業者が負担してくるシステムです。

ゼロカットシステムは海外FX業者だけです。国内はありません。口座開設前に必ず確認しましょう。

海外FXと国内FXのフルレバの違いは何ですか?

レバレッジの倍率が違います。
フルレバとはFX業者が設定するレバレッジの上限のことをいいます。

海外FX業者のレバレッジの上限は、888倍や1,000倍など高いレバレッジでトレードできます。
国内FX業者の場合は、金融庁の規制で25倍で統一されています。

まとめ:フルレバロング・フルレバについて


海外FXでフルレバを使った場合、少ない資金でも大きなロット数が持てることが分かりました。
1万円の資金でも、短い期間で元手を大きく増やせます。

その一方で、適切な資金管理をしなければ資金がいくらあっても足りません。
ロット数が大きい分、ロスカットしやすいことや、一回の損失も大きくなるためです。

フルレバを使ってトレードするなら、追証なしのゼロカットが完備されている海外FX業者を選びましょう。

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